【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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315:名無しNIPPER[saga]
2018/01/28(日) 00:08:17.30 ID:y4IIUY1D0
シイナがミノリから蜜をもらう

ミノリ「何に使うの?」

シイナ「Jrの精活性のためだ。そろそろ私達も子供が欲しいからな」

ミノリ「……」

シイナ「なぁに、親父もお義母様の数人も血が繋がっている。おかしいことはなにもないさ」



一方学校では……

教師との進路指導面談

偽男Jr.「(金持ちとヒーロー新入りなのは伏せるとして、)
自分はまだ、何をしたいか決まってません。ただ、デスクワークより肉体労働の方が向いている気はしてます」

教師(多分ポンコツさん)「そこは素直に退魔班に入ろう。
親の七光と言われるのが嫌とかわかるけど、それが一番楽だよ?」

偽男Jr.「退魔班……ですか。一応候補には入ってますが、他は……」

教師「うんうん。そうした方がいい。
無難に越したことはない」

偽男Jr.「はぁ……
(外を知らないで生きるのか……)」



放課後
公園のベンチ

アヤ「……んー(チュー」

偽男Jr.「んっ、むぅ……。
ぷはっ。あの、もう帰らないか?キスは嬉しいが、そろそろ恥ずかしく……」

アヤ「やだ……。シイナに邪魔されちゃう……」

偽男Jr.「……アヤはこれからのこととかどうするつもりなんだ?」

アヤ「…Jr.と結婚」

偽男Jr.「そうじゃなくてだ。
……俺は退魔班で働こうと思う。そこで怪人と戦い続ける日々を送って、家に帰れない日も多くなると思う」

アヤ「!?」

偽男Jr.「家から遠い場所になるかもしれないから将来はアパート暮らしに……」


【選択安価】>>316または>>317

a)突然足元から怪人が数匹沸く。戦闘準備
b)アヤ「ヤダ!!」
偽男Jr.「!?」
アヤ「」
c)シイナ「聞き捨てならないな」
アヤ「」
シイナ「」
d)???「……君が偽男Jr.君かい?」
偽男Jr.「?」
???「」

【奇偶判定。
直下が埋まって1週間後ぐらいに締め切ります】


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