【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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318:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 02:40:18.44 ID:N2WSWhHj0
シイナ「聞き捨てならないな」

アヤ「…どこから嗅ぎつけた」

シイナ「そんなのは今はどうでもいい。それよりjrは将来を心配しなくても私が養ってあげるから心配しなくていいんだぞ?」

偽男Jr.「養うって…」

アヤ「……させない。私とJr.だけでずっとセックスして過ごすの。シイナはいらない」

偽男Jr.「そしたら学校行った意味……」

シイナ「義務だからだろ?」
アヤ「……デート先?」

偽男Jr.「(もうやだコイツら。学費払ってくれてる親がなんて言うか)」

偽男、銀髪お嬢、糸執事、使者♀……



偽男Jr.「(糸執事さん以外なにも言わないだろうな……)」


シイナ「それじゃあJr.、今日こそ子供を作ろうか///」
アヤ「……子供///」

偽男Jr.「ま、まだ早くないか?
それにいくら屋敷の全員が稼いでいるからって、屋敷の金だって無尽蔵じゃ……」

シイナ「私がコネで退魔班の事務へ就かせてやる。さぁ、安心して精を出すがよい///」
アヤ「……専属の執事にもメイドにもなってあげる///」


偽男Jr.「……悪い。しばらく1人で考えさせてくれ」



怪人特有の跳躍で一気に遠くへ


見晴らしのいい別の公園・夕方から夜へ


偽男Jr.「……」


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