【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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336:名無しNIPPER[saga]
2018/02/07(水) 00:35:06.24 ID:twj02Jsb0
偽男Jr.「……」←疲労困憊

シイナ「ハァ……ハァ…///
そ、そろそろだな」←全身白濁。



アヤが偽男Jr.とおしおきセックス開始

扉<ガチャ

アヤ「jr…私があなたの最初の彼女。シイナよりずっと愛していると証明して欲しい……」

偽男Jr.「あ、アヤ!?」

シイナ「私が呼んだ。ほら、ミノリの蜜を入れた大きい注射器だ」

偽男Jr.「!?(ジタバタ...」

シイナ「安心しろ。針ではない。ただ少し太いゴムパイプだ。ちゃんと先端は蜜で濡らしてある。これを偽男のケツに……


偽男Jr.「!!?(ムリムリムリムリ!!」

アヤ「えいっ」


<ジュポジュポジュポジュポ

偽男Jr.「アーッ!!」

シイナ「奥まで届いたらピストンを一気に押し込め。腸に直接蜜を送れるぞ」

アヤ「わかった……えいっ」

偽男Jr.「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!?」

シイナ「ついでに暖めてある。ずっと裸だといくら運動後でも冷えるからな(グビッ」

アヤ「……今、なに飲んだの?」

シイナ「暖めた蜜だが?
まっ、効果が出るのはアヤが果ててからだろう」

アヤ「……(カチンッ」

偽男Jr.「ア、アヤ?」

アヤ「今日の登校は……諦めて///(ズプッ」

偽男Jr.のケツにシイナの密を送り続けながら騎乗位開始


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