【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
1- 20
358:名無しNIPPER[saga]
2018/02/22(木) 10:39:32.05 ID:ZF/SPPiI0
嫁それぞれ個別で結婚式を挙げることを銀髪お嬢が提案

偽男「げっ、正装を着るのか……。
ま、まあいいんじゃないか?」

銀髪お嬢「……///(コポォ...」

護衛メイド「事中に提案させるのは流石に酷なのでは?///」

偽男「腰を止められなかった……」



エロ姉イドの両親から手紙が届いている

手紙『そろそろ家に帰ってきて。お願い
母より』


全員「……」


偽男「……家族と険悪な関係だっけ?」

エロ姉イド「あー……そうだったかしら?」

護衛メイド「…変だな。急用であるのならお嬢様に手紙や電話すればすぐ片が付く筈…」

糸執事「職場がどこかわからず、エロ姉イド個人に何度も出していたのでは?」

護衛メイド「それでもお嬢様に連絡しないのは不自然だ。手紙にはハッキリとこの屋敷宛だと書いてあり、現にここに届いている」

偽男「なんでそろそろって書いたんだ?」


【選択安価】
銀髪お嬢「>>359または>>360

a)エロ姉イドの母がかなり短気で、いつも精神安定アロマを嗅いでいる
b)(怪人の血が流れていること以外で)自分にはわからないが、エロ姉イドの母に忌み嫌われている
c)手紙が……
奇:10年前に送られたもの。ボーナスでたった今、届いたことになる
偶:10年先の未来から送られたもの。ボーナスでその未来への裂け目が開く
d)その他


【十の桁奇偶】


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
364Res/202.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice