【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
1- 20
362:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/23(金) 00:48:04.42 ID:AcBH727u0
計139→3奇

銀髪お嬢「エロ姉イドは実の父親と喧嘩して家を出ていったのよ。
既に20年近く会っていなく、絶縁状態。

住所は知らせてあるけど、電話番号は知らせていなく、母親がメールで連絡を寄越してたそうね」


偽男「……?
(じゃあなんで今になって屋敷に直接手紙が?)」


銀髪お嬢「似たような内容のが定期的に来てたけど、今まではエロ姉イドが内緒で処分してたそうね。
今回もあなたの気持ちを尊重して黙っておくつもりだったのだけど……」

護衛メイド「もう隠さなくていいのか?」

エロ姉イド「はい。いい機会ですので……」

偽男「(あ、俺を盾にする気か?)」

糸執事「偽男さん。大丈夫です。
もしエロ姉イドさんの両親が反対しても、私が直ぐ駆けつけますので」



99ゾロで、今は落ち着いてる母親



偽男「それで、まず誰から結婚式を開くか……」



護衛メイド「ここはお嬢様からが良いかと。私が式場を用意し、カメラマン兼シスター役になります」

銀髪お嬢「わたくしは順番に拘ってはいません。ただ、待たした分だけ、それ相応の期待はしますよ?お・に・い・さ・ま?」

忍メイド「……」←既に里で結婚式挙げてるのでナシ

糸執事「私は……ウエディングドレスを自分で用意します!自作です!!」

エロ姉イド「実家で結婚報告ついでに、アロマ爆弾を沢山用意しようかしら?」




植物少女「結婚式?あー、ボクはどうしよ?
2人っきりで庭を歩き回りながら愛し合おっか?」

使者♀「結婚式……ですか。
既に身も心も全て偽男様の物なのですが……」

下女「偽男くんと結婚……偽男くんと結婚……偽男くんと結婚……偽男くんと結婚……偽男くんと結婚……偽男くんと結婚……///(キャー!!」

鬼人デビル「結婚式はどこでしよっかー。やっぱりー、海底にある私の研究所?それともここの地下牢?
私と偽男ちゃんで永遠に牢の中なんてのも素敵だねぇ!」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
364Res/202.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice