【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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74:名無しNIPPER[saga]
2017/10/05(木) 01:41:08.36 ID:4JbZ18hg0
(23)奇数で、
偽男Jr.「やっぱ男じゃねぇか!?」

シノ「はぁはぁ……Jr.お兄ちゃん…///(ピクピクッ♂」

偽男Jr.「ま、待て!落ち着け!脱ごうとするな!脱がそうとするな!俺はノンケだから待てっていってるだろぉぉぉ!?」







シノ「……うぅ」

偽男Jr.「(止まった?ホモ展開を阻止したか?)」

シノ「ボク、Jr.お兄ちゃんが好きだから、Jr.お兄ちゃんが本当に嫌がるようなことはしない。でも聞いて。大好きだったよ。Jr.お兄ちゃん」

偽男Jr.「シノ……」

シノ「ボク、頑張って立派な忍者になる。もしなれたら、背中は任せてくれない?」

偽男Jr.「……あぁ。頼むぜ」

シノ「ありがと……。……。フラれちゃった…」




その夜、偽男Jr.は掘られる恐怖に怯えながら寝た



翌朝

アヤ「……学校、行けるの?」

偽男Jr.「平気だ。怪人特有の自己再生能力をちゃんと受け継ぐことができててラッキーだぜ」

アヤ「……寝不足のくま」

偽男Jr.「ま、まあそこはな……」



【登校時の話題を選択+記述安価・〜本日12時まで】>>75>>76

a)彼女がほしいと考え始める
アヤ「」
b)苛めっ子らの様態を確認したい
アヤ「」
c)かつての偽男について知りたい
アヤ「」
d)シノについて(タスケテ-
アヤ「」

【記号を書いたあと、一言書いてください】


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