【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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77:名無しNIPPER[saga]
2017/10/05(木) 12:18:08.10 ID:4JbZ18hg0
彼女がほしいと考え始める


アヤ「なら私と付き合ってみる?」

偽男Jr.「……あ?」

アヤ「……薄いリアクションやめて。傷つく」

偽男Jr.「だってさ、予想してなかった答えが来たらフリーズすっだろ。そんで……いいのか?」

アヤ「うん」

偽男Jr.「……じゃあ、帰りに喫茶店でも寄るか?」

アヤ「……うん」

偽男Jr.「(……よく考えたら親戚じゃねぇか。いいのか、コレ?まあ、大丈夫だよな?付き合って色々知っていくだけだし?
まさかそんな、親父みたいに出会った数日でセックスなんてねぇよ。アヤと過ごす時間がちょっと増えるだけだ。夢見過ぎなんだよ、俺の童貞脳は)」

アヤ「……///」


シノについて(タスケテ-

アヤ「最悪の場合は、植物少女さんかエロ姉イドが、異性に変える薬を持っていたと思うからシノに使ったら?」

偽男Jr.「あ、あぁ……
(植物少女さんとエロ姉イドさん何やってんの!?)」

アヤ「……もしかして、Jr.君ってホモ?」

偽男Jr.「彼女ほしい人間がホモな訳ねぇだろ。性を学べ。性を」

アヤ「……ホモが彼女を欲しちゃいけないことはない。それに、Jr.君がノンケかつ受けの可能性も」

偽男Jr.「やめろ。ホモは帰れ。
大体、シノは人が嫌がることは絶対にしねぇよ」

アヤ「……そうね。泣き虫だけど、頑張り屋で心優しい子。Jr.君のことを大事にしてたから、そんなことはしない。ちょっと残念だけど…」

偽男Jr.「残念がるな」



【直下でコンマ判定】

1〜5:アヤの好感度がMAX
6〜25:日常+少しイイコト
26〜50:日常
51〜75:出逢い。奇数で見たことある顔
76〜95:不幸な別れ
96〜100:突然の致命傷

【ゾロ目ボーナスあり
偽男Jr.やアヤは半怪人ですが、見た目人間&ボンボンなので特に怪人差別は受けてません。
しばらく直下タイムが続きます】


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