【安価】偽男Jr.「親父は悪の組織から逃げ出した、らしいぜ」
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85:名無しNIPPER[saga]
2017/10/05(木) 19:22:37.54 ID:4JbZ18hg0
喫茶店(33ゾロ)


偽男Jr.「あ、コーヒーとパンがおかわりOKはいいな」

アヤ「……悪くない」

偽男Jr.「それで、付き合うってどんなことするんだ?」

アヤ「……わからないけど、お父さんならすぐベッドで合体してたと思う」

偽男Jr.「流石に外では自重するだろ」

アヤ「じゃあ……一緒に1個のケーキを食べたり?」

偽男Jr.「別々でいいだろ、そんなん
(今になって腹減りやがって……チョコケーキはうまいが、そろそろ別の味も…)」

アヤ「……むぅ」

偽男Jr.「俺の、一口食べるか?(ホラヨッ」

アヤ「あむっ………美味しい」

偽男Jr.「それはよかった」

アヤ「おかえし。ショートケーキのイチゴ」

偽男Jr.「いいのか?」

アヤ「うん。食べて?」

偽男Jr.「ありがと…」



コスプレの店(26)
数世代古いものばかり

偽男Jr.「どうだ?」

アヤ「……イマイチ。せっかく古いセーラー服があるなら、機関銃も用意すればいいのに…」

店員「お客様、大変申し訳ありませんが機関銃は現在メンテナンス中でして……」

偽男Jr.「(メンテナンスの必要あんの!?快感済みなの!?)」

アヤ「……Jr.君、学ラン着てみて」

偽男Jr.「あ、あぁ……」



学ラン(つぎはぎだらけ)

偽男Jr.「これさ、裏地にタケシって書いてあんだけど」

店員タケシ「あぁ?呼んだか?耳が遠くての…」

偽男Jr.「お前のお古かよ!?」

アヤ「……失敗した…」

偽男Jr.「すみません。旧スク水やブルマはありま「Jr.君?」いえ、なんでもありません……」



【帰宅・選択安価・〜本日23時まで】>>87

a)シイナに彼女ができた話をする。コンマが大きいほど怒る。ゾロ目でシイナのハイライトが消える
b)ゴウに彼女との付き合い方を教えてもらう。ゾロ目で非童貞。コンマが高いほど興味あり
c)偽男に彼女との付き合い方を教えてもらう。
d)ネットでヒットガールについて調べる。奇数でアヤバレ。ゾロ目で親バレ

【夕飯前です】


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