長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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214:名無しNIPPER[saga]
2017/12/11(月) 20:26:51.68 ID:ba5XFMYh0
響「ごめん、つい……っ!?」ハッ

明石「っ!?んちゅぱっ!!」バッ

明石(いやぁああああああ!!見られた見られた見られた見られた!!もうダメ、私死んじゃう……)

暁「なぁ……!?」

雷「えっ!?」

電「はわわわわ……!!」

明石「あ、こ、こんにちは、皆さん!!どうしたんですか?今、提督の身体を拭いてあげている所でして……」フキフキ

電「袖で口元を拭いながら言ってもあまり説得力がないのです……」

明石「うっ」

響「電、口に出てるよ」

電「は、はわわわわ!!ご、ごめんなさいなのです……」

雷「ここ、病院なのに……」ムスゥ

明石「っ……そ、そうですよね、あはは……」ムラムラムラ

明石(というかもう少しでイけそうだったのに……!!どうしてこのタイミングで……せめてここまでのる前かイった後に来て欲しかった……体が疼く……)

暁「……あ、そうよ。提督に負担をかけるのはダメだけど添い寝くらいならいいんじゃないかしら?」

明石「添い寝?」

雷「な、何言っているのよ!?」

響「明石さん、これ私達からのお見舞いの品です。ここに置いて行くので後で提督に渡しておいてください」

明石「あ、はい。わかりました」

暁「帰るわよ、皆。司令官も寝てるみたいだし、私達にも次の任務が待っているわ」

雷「そりゃそんなに居られない予定だったけど……でもぉ……」

暁「ほら、雷、帰るわよ。お邪魔しました」

電「し、失礼しましたなのです」

明石「い、いえ。次の任務、頑張ってくださいね!!……」

明石(確かに、やっぱ負担かかるよねこれ……私は無言で提督の下半身、特に私の唾液で凄い事になっている所を拭くと下着とズボンを戻す)

明石「お、お邪魔しますね、提督」スッ ゴソゴソ

明石(そしてゆっくりと提督の隣に潜り込んで提督の匂いを堪能しながら事を致すことにした)

明石「提督……提督ぅ……あっは……すごい……気持ちいいよぉ……!!」

明石(一番敏感なそこを弄る。また高まる気分。のってくる体。我慢する必要はない。そのまま限界まで……!!)

明石「んっふぅうううう……!!あぁ……提督……!!」ビクンビクン

明石(絶頂を迎えて、そのまま余韻に浸りつつ汚さないように腰の下に敷いたタオルで指を拭く)

明石(一気に眠気が襲ってきた。任務帰りだからかな?ダメだ、ここで寝ちゃ……でも、暖かくて提督の匂いがして……)



提督「っ……寝てしまっていたか……」

明石「すぅ……すぅ……」

↓×1〜3
明石が隣で寝ていることに対しての提督の反応と心情


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