長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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253:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 18:00:01.09 ID:Gvqf6+BJ0
提督「……」

翔鶴「……///」

提督「……」チョイチョイ

翔鶴「……!!」ピョコン スタスタ

提督「……っ」グイッ ギュッ

翔鶴「あっ……んふっ……んん……」ギュッ

提督(不用心にも無警戒で近づいてきたウサギ翔鶴を捕食する。引き寄せ、逃がさないように抱きしめ、唇を奪った)

提督(押し付けられる柔らかい胸、翔鶴の手が俺の身体にまわされる。俺は翔鶴の背中から手をその肉付きの良い臀部まで這わせた)

翔鶴「んぁ……はむぅ……れろれろ……」ピクン

提督(袴越しに形の良いそれを揉みしだき、惜しげもなくさらされている太ももを撫でると袴の下に手を入れる)

提督(大胆な下着だ。ほぼTバックのようなヤツだ。直接、肌に触れる。これまた女らしい柔らかさだった)

提督(指が沈む。しかしその下にはしっかりと筋肉がついていた。俺はさらに薄布越しに翔鶴の秘所に触れる)

翔鶴「んん……っは……あん……提督……///」ピクンピクン

提督(翔鶴が口を離す。物欲しげな表情……雌の顔で俺を見つめてきた。潤んだ瞳、紅く染まった頬)

翔鶴「……」スッ ナデナデ

提督「っ」

提督(翔鶴が手を伸ばし、俺の硬く張ったそれを掛け布団越しに撫でてくる。されるがままになる俺)

提督(ゆっくりと翔鶴が布団を剥いできた。そして手をパジャマの下に滑り込ませてくる。さらに下着の下、そこに直接触れられる)

提督「まずいな……うさぎを食べようと思ったらそのうさぎに食べられてしまうかもしれない……」

翔鶴「うさぎはいつでも発情期ですから、ぴょん。ふふっ……立派なニンジンですね?頂きます、ぴょん」

瑞鶴「失礼しまーす。提督さん、来たよ」

翔鶴「いやぁああああああ!!」カァッ バッ タッタッタッタッタッ

提督「!?」

提督(そこで突然聞こえるノックの音と瑞鶴の声、そして扉を開ける音。翔鶴が悲鳴をあげて窓から外へ飛び出す)

提督(ここは二階なんだが……慌てて窓から外を見ると、そのまま走って逃げていく翔鶴が見えた。大丈夫そうだな)

↓×1〜3 
提督のお見舞いに来たら奇声をあげながら二階の窓から飛び出して逃げていくウサ耳をつけた姉を目撃した瑞鶴の心情と行動


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