長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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279:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/16(土) 22:37:02.97 ID:NWh+qtO20


ガングート「ほら、そんなものか、提督?いや違う。貴様はそんなものじゃないだろう?」シコシコシコ

提督「ま、待ってくれ……!!本当にもう無理だ!!限界だ!!」ビクンビクン

ガングート「嘘を吐くな。あれだけの女を囲っているんだ。この程度の訳がない。そうだな……あと三十回はイけるだろう?」シコシコシコ

提督「冗談だろ!?もう一回も無理だ!!頼む、止めてくれ!!」

ガングート「Нет, ダメだ。私が居なかった間、他の女に注いだ分の二倍は搾り取ってやる。ほら、はやくイってしまえ」キロリ ニタァ スココココ

提督「っ!!ガングート!!やめろ!!やめてくれええええ!!」



提督「っぁああ!!」ガバッ

提督(目が覚める。多少混乱していたが、すぐに落ち着いた。いつもの病室だ。何か凄い夢を見ていた気がするが思い出せない)

夕雲「んっ……ふぁぁ……あら、おはよう、提督。よく寝れたかしら?」ニコッ

朝霜「くぁぁ……誰かなんか叫ばなかった?それで目が覚めた気がする……」グッ

早霜「っ……んん……ちょっと……待って……私、朝は苦手で……」モソリ

提督(その声で意識が覚醒する。そうだ、昨日はこの子たちが泊まったんだったな)

提督「ああ、おは……よう……」

提督(夕雲たちは、何故か全裸だった。そして俺も下半身になにも穿いていなかった。さらに、シーツに残る情事の跡。しかもこの血痕は……!!)

提督「!?」サァッ

提督(夕雲は意味深な微笑みを浮かべ、朝霜は両手を上に上げて体を伸ばしている。早霜はもぞもぞと体を捩っていた)

提督「ゆ、夕雲、朝霜、早霜……」

夕雲「はい、どうされましたか?」

朝霜「ん?どうした?」

早霜「……何?」

提督「昨日の夜、何があったんだ……?」

↓×1〜3 
まさか夕雲たちがそんな事する訳ないと思っていて、自分が何かやらかした可能性を疑っていると提督の表情から察した夕雲、朝霜、早霜の心情と行動


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