長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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283:名無しNIPPER[saga]
2017/12/17(日) 09:04:41.67 ID:clE308+m0
夕雲「……事後報告で申し訳ありません、提督。私達、昨晩提督と……してしまいました……」

朝霜「ごめん……この気持ちを我慢できなかった……司令が好きすぎて、そして他の奴らに取られたくなくて……」

早霜「ええ……ごめんなさい……求めるままに何度も司令官と交わり合いました。たくさん、ここに注いでもらったんです……」ナデナデ

提督「そ、そんな……まさか……!!」

夕雲「……信じられませんか?それなら、提督に見せてあげます。昨日の証拠を」

提督「証拠……?っ!!」

夕雲「んっ……まだ残ってるかしら……?」クパァ

朝霜「っ……恥ずかしいな……けどまあ、今更か」クパァ

早霜「司令官にだったら、私の全部を見せてあげますよ。もちろん、望めばいつでもどこでも」クパァ

提督(夕雲は膝立ちになって、朝霜は立ち上がって、そして早霜はM字に足を開いて自らの秘所を手で開いて見せる)

提督(そこからは、透明っぽくなった精液があふれ出してきた。それだけ時間が経っていたのだろう)

提督(三人の表情はもはや子供ではなかった。女の顔をしていた。妖艶に微笑みながら、しかしどこか縋るような感じがする)

提督(受け入れて欲しい。拒絶しないで欲しい。そう思っているのが手に取るように分かった。俺は、もちろん拒絶するつもりは毛頭ない。ないが……)

早霜「……司令官、大きくなっていますよ?」ポッ

朝霜「あたいらで抜いてやるよ。ほら、遠慮するなって」ニタァ

提督「っ!!」

提督(目の前で君たちのような美少女にそんな事をされたら、男なら誰でもそうなってしまうだろう……正直、抱いてしまいたかった。だが、その前にすべきことがある)

提督「……君たちに、話さなくてはならないことがある」

夕雲「っ!!……そうですか。わかりました」

提督(俺の言葉に、三人の表情から余裕がなくなる。不安や恐れを隠しきれなくなった。俺に拒絶されるかもしれないと思っているのだろうか?)

提督(俺はそんな事をしない。だが、君たちはどうだろうか……?恐らく夕雲たちに負けないくらいの不安と恐れを感じていた)

加賀「……」ソー

提督「!?」ビクッ

「「「!?」」」ビクッ

加賀「……!!??」ゾクッ

↓×1〜3
駆逐艦組が警護という名目で泊まり込んでいることを知らず、提督の寝顔が見られたらいいなと帰還して部屋に戻らずに提督の病室を訪ねてこっそりドアを開けたら下半身裸でモノを勃起させた提督と全裸でくぱぁしている夕雲たちを目撃した加賀の心情と行動

※加賀は実は提督に対して凄まじい独占欲を抱いており、連日の激戦の中抑圧されていた提督に対する激情が次第にむき出しになってきている
なかなか進展しない提督との仲どころか戦争でちゃんと会う事もままならないことにいら立ちを感じていて
先日のガングートの件で限界が近くなり、武蔵の件で限界になり、目の前の光景に限界を超えてしまった事をふまえて



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