長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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306:名無しNIPPER[saga]
2017/12/19(火) 09:02:00.11 ID:hp2I2m1j0
風雲「秋雲姉さん……もしかして……」

長波「提督とそういう関係だったり……?」

秋雲「えっ!?」ギクッ

清霜「……本当に提督とそういう関係なんだ」ジッ

秋雲「やっ……その……」

「「「……」」」

秋雲「っ……」タラリ

秋雲(雰囲気で分かる。秋雲も女だしね。これはふざけたり嘘を吐いたりして誤魔化そうものならまずい事になる)

秋雲「……実は、そうなんだよね」

「「「っ!!」」」

秋雲(秋雲の自白に三人が表情を歪める。正直今すぐ帰りたい……けど帰してもらえそうになかった。失敗したな……余計な事するんじゃなかった……)

風雲「……けど、付き合ってたりするわけじゃないわよね?」

秋雲「あっ」

長波「だってもしそうなら止めようとするよな?けど秋雲姉はあたし達の背中を押した」

清霜「どうしてそんな事するの?説明してくれるよね、秋雲姉さん?

秋雲「……!!」ダラダラ



秋雲「という訳なんだよね……ごめん、提督」

提督「そうか……」

風雲「提督……」

長波「どういう事なんだよこれは……?説明してくれるよな?」

清霜「私達の知らない所でいったい何が起きてるの?」

提督「分かった。君たちに全て話す」

↓×1〜3 提督の居ない所でこの話はできないと提督の所に連れてこられて、提督から直接例の話を聞いた風雲、長波、清霜の反応と行動


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