長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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411:名無しNIPPER[saga]
2017/12/29(金) 03:02:24.67 ID:4YJvz6c80
Z3(う、嬉しい……!!私はまだ発育途中だけどちゃんとそういう対象として見て貰えているのね……!!なら……)フニャ

Z3(っ!!いけない……顔、にやけちゃう……だめよ、マックス・シュルツ……平常心を保って……)

Z3「……アトミラール、もっと下もお願い」

提督「下か?分かった」

提督(マックスの背中から腰の方まで手を移動させる。すると、白いシンプルな下着がさらに視界の中にハッキリと……)

提督(溜まっていたからか、もうそれだけで俺のモノは硬く張りつめていた。柔らかい女の子の身体を撫でまわすだけでこんな……)

提督(しかも、マックスのような子供をだ……まずいぞ。さっきはマックスが実際よりもかなり年齢を盛った)

提督(正直、結構無理がある盛り方だった。マックスの外見は年齢相応だ。それでも勢いに任せて押し通したが……しかし、今はもう違う)

提督(何も知らない周囲の人間からしてみれば小学校高学年から中学生くらいにしか見えない……まあ、実際そうなのだが)

提督(そのぐらいの子供の身体をまさぐって興奮している変態男としか見られない……そうなったら、通報されかねないぞ……!!)

Z3「アトミラール、もっと下」

提督「あ、ああ。もっと下か……っ!?」フニッ フニフニ ビクッ

Z3「んっ……ふぅ……」ピクン

提督(そんな事を考えながらほぼ無意識にマックスの指示に従って手を舌に動かす。気がついたら俺はマックスのお尻を撫でまわしていた)

提督「わ、悪い!!」バッ

Z3「っ……止めないで。続けて」

提督「!?」

Z3「お尻も……ちゃんと塗って……?」チラッ

提督(うるんだ瞳、紅く染めた頬、こちらを振り向いたマックスは、年不相応の色香を醸し出している)

提督「こ、ここは自分で塗ったほうが……」

Z3「貴方がそのまま塗ったほうが早いわ。それに……一生かけても返せない恩があるのではなかったかしら?」

提督「っ……」

Z3「まあ、どうしても嫌と言うのならいいけれど……塗って、くれるかしら?」ジッ

提督(こちらを上目遣いで見つめるマックス。俺は、ただひたすら無心でマックスのお尻回りや太腿に日焼け止めを塗っていった)


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