長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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533:名無しNIPPER[saga]
2018/01/14(日) 19:05:08.61 ID:hAGfjg0W0
伊13「イヨ……!!ズルい……私も……!!」バッ ダキッ スリスリ

提督(そしてイヨの行動を受けてヒトミも俺に飛びついてきた。見た目がうり二つの美少女にこうして抱き付かれると……男として反応してしまう)

提督「ひ、ヒトミ……イヨ……ありがとう。約束する。必ず幸せにしてみせる」ムクムクムク

伊14「うん!!……っ!!んっふふ〜♪」ピクッ ニタァ ナデナデ

提督「っ!!」

提督(そしてそれをイヨに気がつかれる。妖艶な笑みを浮かべるイヨ。そしてその綺麗な白い手でズボン越しのそこを撫でてくる)

伊13「うん、信じてるよ……提督……!!……?っ!!」ニコッ チラッ ビクッ

提督(そしてそんなイヨの行動に気がついたヒトミ。肩をびくりと震わせ、顔を真っ赤に染めた)

伊13「な、な、何をしてるの……!?」

伊14「何って……見れば分かるでしょ?」チラリ

伊13「……!!」

提督(妹の妖艶な流し目に目を見開いて信じられないと言うような表情をす
るヒトミ。俺はイヨに話しかける)

提督「イヨ、その前にするべきことがあるはずだ」

伊14「っ……うん、そうだね」

提督(俺の言葉にイヨは俺から離れるとバツが悪そうな表情を浮かべながらもヒトミに向き直る)

伊13「……」

提督(そんなイヨに対してヒトミもまた俺から離れてイヨに向き直る。少しの沈黙、そしてイヨが瞳に頭を下げた)

伊14「酷い事してごめんなさい」

伊13「……。さっきの一発で……赦してあげる……」

伊14「ホント?ありがとね」

提督「よし。では、とりあえず三人で飲みなおそうか」

提督(ルームサービスで酒とツマミ、そして何も食べていなかったヒトミに軽食を注文した)



提督「ん……っ……」

伊14「すぅ……すぅ……」

伊13「……」ジッ

↓×1〜3 一日デートしていた提督とイヨが眠ってしまったヒトミの心境と行動



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