長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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622:名無しNIPPER[saga]
2018/01/25(木) 17:46:58.80 ID:zsOoe5lh0
提督「二人共、今夜は空いているか?」

金剛「っ!!Y, yes!!空いてマース!!」ピクッ ニコッ

榛名「っ!!はい、榛名は大丈夫です!!今夜は何の予定もありません!!」パァッ

提督「そうか。では、ディナーに行かないか?」



榛名「金剛お姉さま、やりましたね!!これはチャンスです!!今夜が私達の天王山ですよ!!」

金剛「そ、そうだネ!!けど、まさかテイトク……ワタシたち二人同時に抱くつもりとかじゃ……ないよネ……?」

榛名「あっ……でも榛名は、お姉さまとなら大丈夫です」ポッ モジモジ

金剛「!?そ、そう……」ビクッ

榛名「なんて、冗談ですよ。さすがに提督も最初からそんなハードなプレイする訳ありませんって」

金剛「も、もうハルナってばそんな冗談言ったらNoネ!!そうだよネ、さすがに最初から複数人プレイなんてしないよネ」



金剛「んっ……ちゅむ……れろれろ……ぺろぺろ……っ……!!」カァッ ピクンピクン

提督(ベッドに腰かける俺の股間に、床に四つん這いになった金剛が顔を埋めている。口での奉公はしかし、途切れがちだ)

提督「どうした、金剛?舌が止まっているぞ。ちゃんと教えたとおりにやってくれ」

金剛「っぁ……だ、だって……ハルナが……ならテイトク、ハルナにこんな事させるのを止めさせてくだサーイ……」ジッ チラリ

提督「ダメだ。榛名、続けてくれ」

榛名「わ、分かりました、司令……!!そう言う事ですからお姉さま。ごめんなさい……!!」ドキドキ クチュクチュ

金剛「っぁん!!はぁ……っ……No way……!!テイトク……こんなの……普通じゃありまセン……!!」

提督「かもな。けど、お願いだ。頼むよ、金剛」ジッ

金剛「っ……分かりマシタ……あむ……じゅるじゅる……れろれろ……はむはむ……」

提督(俺が見つめてお願いすると金剛は顔を赤らめ恥らいながらも再び俺のモノを口にする)

提督(もはや金剛は俺がお願いすれば何でもするのではないだろうか。いい気分だった。俺は金剛の頭を撫でる)

提督(金剛は教えた舌遣いをよく理解して実践してきていた。素晴らしい。だが、快楽と尋常ではない羞恥に体を震わせている)

榛名「はぁ……はぁ……はぁ……」クチュクチュ

提督(その理由は榛名だ。榛名が俺の指示に従って金剛に手淫しているからだ。最初、3Pを提案した俺に金剛は否定的だった)

提督(しかし榛名はそう言う経験がない割にはすんなりと受け入れていた。どうやらもともと姉妹愛が過ぎてそっちの気もあったのかもしれないな)

提督(最初は普通に抱いてそう言う関係になり、二人に余裕ができ緊張がほぐれたところでそうさせてみたのだが……)

提督(全裸の二人……しかも、俺の精液を腹の中にため込んだ美人がこうしている所を見ると、最高の気分になる)

提督「よし、いいぞ金剛。ありがとう。さて榛名、この上で四つん這いになれ」


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