長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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698:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:57:30.34 ID:HVSMzffH0


山雲「……!!」ワナワナ

提督「俺の勝ちだな。なかなか強いじゃないか。……どうした?悔しいのか?まあ、これだけ打てるのなら自信も気位もあっただろうな」

山雲「っ……」ギロリ

提督「さて、では約束だからな。して貰おうか。だが、今日の所は手だけで勘弁してやろう」



提督「っ……山雲!!手で受け止めろ!!」

山雲「て、手でー……?っ……」シコシコ キュッ

提督「ぅ……はぁ……!!ビュルルルルルルルル

山雲「うっ!?あ、熱いー……こんなにいっぱいー……」ネトォ

提督「ふぅ……悪くない。お前もだんだんと男慣れしてきたな。ちゃんと一人でイかせられるようになった。女として優秀だな」

山雲「っ!!……そんな事言われてもー、嬉しくないですー」



朝雲「最近機嫌いいわね。何かいいことでもあった?」

山雲「いい事〜?全然ないよー」

朝雲「嘘ね、鏡見てから言いなさい。何か教えなさいよ」

山雲「本当に何もないって〜。あっ、そろそろ時間だー。行ってくるねー」

朝雲「あっ、逃げた!!もう……秘書艦、か……」



比叡「以上で報告を終わります」

提督「っ……そ、そうか……ご苦労だった……」

山雲「じゅるじゅる……っ……」

山雲(比叡さんが真面目に報告しているのにー、私は提督の机の下でー、提督のを舐めてるー)

山雲(こんな事……本当はしたくないのにー……けど、あと半月は司令の秘書艦だからー……命令は絶対だからー……だから仕方なくー……)

山雲(でもー、そろそろ司令は限界ー。さすがにこれ以上はまずいよねー?だって、比叡さんに気がつかれたらー……っ!?)

提督「では、もう退出して……いいぞ……!!」シコシコシコ ビュルルルルルルルル

山雲「ぅっ!?」

比叡「し、司令……?えっ?誰の声ですか、今の……?」

山雲「っ!!」サァッ

提督「すまない……昨日冷えたのか腹の調子が悪くてな。くっ……変な声が出てしまった……気にしないでくれ」スリスリ


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