長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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703:名無しNIPPER[saga]
2018/02/02(金) 18:28:11.35 ID:HVSMzffH0


朝雲「復帰おめでとう。予定より一週間も早く復帰できるなんてさすが山雲だわ」ニコッ

山雲「えへへーそうでしょー?」ニコッ

朝雲「ええ。……それで、何かあったの?」

山雲「えっ?」

朝雲「分からないと思った?今の貴女、とても辛そうだわ。何か悩み事?」

山雲「……そ、そんなことないですよー」ニコッ

朝雲「そう……山雲。一つだけ忘れないで。何があっても、いつでも私は山雲の味方よ。んっ……」チュッ

山雲「んふ……っ……朝雲姉ぇ、大好きですよー」ダキッ ギュッ



山雲「……」

山雲(もう来なくてもいいのにー……どうして私ー、司令の執務室にー……いえー、違うわー。来なくちゃいけないのよー)

山雲(あの司令がそう簡単に私を解放するなんてーおかしいわー。きっと何か企んでいるはずー)

山雲(だからちゃんと確認しないとー……その為にー、仕方なく私はここに来たのよー。だからーそう言うのじゃ全然ないー)

山雲「失礼しますー、司令ー」コンコン

提督「っ!?や、山雲……!?どうした……っ……何の用だ……?」

山雲「話があって来ましたー。……司令ー?」ガチャッ

提督「は、話か……くっ……ふぅ……すまないが、後にしてくれるか?」

山雲「!!……なんで今じゃダメなんですかー?」

提督「忙しいんだ」

山雲「……!!」キッ スタスタスタ

山雲(司令の反応に疑惑が確信に変わったー……気がついたら体が動いていたー……回り込んで、確認するー……)

提督「山雲!?待て!!止まれ!!」

山雲「……っ!!」スタスタスタ ゾワッ

U-511「っ!!んふ……!!あむあむ……れろれろ……じゅるるるるる、じゅっぷじゅっぷ」ジッ ニタァ

↓1〜3
机の下に収納されたユーが提督に口淫している。ユーは気がつかれたことに驚いたように提督のモノを咥えたまま目を見開いて山雲を見ていた
しかし、すぐに雌として勝ち誇ったような妖艶な笑みを浮かべると見せつけるように艶かしい口淫を始める

それを見せつけられた山雲の心情と反応と、見せつけているU-511の心情


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