長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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719:名無しNIPPER[saga]
2018/02/04(日) 20:23:29.78 ID:W8iw+fC90
提督「謝れ、山雲!!朝雲に謝れ!!俺のモノなる!!チンポには勝てませんでした!!変えられましたとちゃんと言うんだ!!」

山雲「んっふぅ!!ご、ごめんなさいー、朝雲姉ぇ……!!私はー……山雲はー……司令のモノになりますー……!!」

山雲「司令のことが好きになっちゃったんですー!!司令のチンポには勝てませんでしたー!!私ー変えられちゃいましたー!!」ゾクゾク

提督「……!!」ゾクゾク

提督(誰かの恋人を寝取る背徳感と達成感が電流のように背筋を奔った。それに加えてレズ娘をモノで雌に堕とす快感も)

提督(ただひたすら山雲に腰を打ち付けた。挿入は二回目だが、山雲は何度も悦がり狂った)

提督「山雲……くれてやる!!受け取れ!!」バチュン ビュルルルルルルルル

山雲「あぁああああああ!!し、司令のー……たくさん出てるー……!!」

提督「っ……まだ終わらせないぞ、山雲!!」ズップズップズップ

山雲「っ!?えっ!?ま、だ、出したばかりなのにー!?あぁ!!な、中でまた硬くなってるー!!」

提督「お望みのモノだ!!存分に味わえ!!」

山雲「まってぇええええええ!!まだイったばかりだからー!!敏感なんですー!!司令ー!!」ビクンビクン



提督「……どうだった?背徳の味は」

山雲「す、凄すぎますー……っ……」ピクンピクン

提督「……山雲、お前には失望した」

山雲「……えっ」

提督「お前は朝雲を愛していたはずだ。それこそ、恋敵である俺を陥れて破滅させようと行動するぐらいに」

提督「なのに結局お前は……その朝雲を捨てて俺を選んだ。何だったのだ、お前の想いは?朝雲への愛は?」

山雲「っ!!そ、それはー……っ……」ビクッ

提督「お前は俺の敵となった。だからこそああしてお前の弱みを握って口封じしたわけだが、個人的にお前の想いの強さは評価していたのに」

山雲「……」

提督「教えてくれ、山雲。どうしてだ?なぜ俺を選んだんだ?かつてその俺を毛嫌いするほど朝雲を想っていたのに」

山雲「ぁ……わ、私はー……提督がー……好きにー……」

提督「俺が好きになった?何故だ、山雲。ほら、これにお前を犯したときのデータが入っている。だが、さっき見ただろう?」

提督「本気で俺を嫌っていた。殺意と憎悪がみなぎった瞳をしていた。たった三週間前のことだ」

提督「だが、今やお前は俺を好きだと言う。朝雲を捨てて俺を選ぶという。お前の気持ちは何だった?何なんだ?」

山雲「っ……」ジワァ


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