長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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867:名無しNIPPER[saga]
2018/11/09(金) 16:32:17.43 ID:uyniWtAg0
提督(あんなものに自分の女が凌辱されている。非常に不愉快だった。俺の中の雄の本能が猛る)

提督(俺は一直線にマックスにずかずかと歩み寄ると触手が絡みついてくるのも構わずマックスを助け出す)

提督(薬剤を注入し、役目を終えていた深海忌雷は戦艦棲姫の説明通り活動を停止しつつあった)

提督「……」

Z3「あんっ……ふぅ……!!」

提督(大した抵抗もなしにするりとマックスを触手から解放できた。腕に抱いたマックスは色っぽい吐息を漏らし、体を震わせる)

提督(俺はそのままマックスその場に下ろして四つん這いにさせた。完全に活動を終わらせていない忌雷の触手が再びマックスに絡みつく)

Z3「あ、アトミラール……?」

提督(戸惑いと若干の恐れを含んだ不安そうな声。俺はもう既にびしょびしょに濡れているマックスのショーツをズリ下ろした)

Z3「あっ……」

提督(漏れ出た声は明らかに期待していた。淫らな糸をひくショーツ。露になった秘所はまるで誘うようにひくついている)

提督(俺はズボンを下ろし、マックスの痴態を見せつけられて誰のものなのかちゃんと教育してやらなくてはという使命感の為にすでに固くいきり立っていたそれを露出させる)

Z3「んっあぁああああああああああ〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン

提督(媚薬の効果なのか愛液に濡れていても固く俺のモノを拒むほどに締まっているそこに躊躇なくモノをぶち込む)

提督(響く嬌声、痙攣する体。マックスはそれだけで絶頂していた。だが俺は絶対に容赦しない)

提督「あんなものがいいのか?俺は悲しいぞ、マックス。俺というものがありながら深海忌雷なんぞにはしたなく媚びるとは」

提督(荒い息を吐くマックスはもはや声をだす余裕もないのか、ただ違う違うと言うように力なく首を振る)

提督「だからちゃんと教育してやらなくてはな、マックス?お前がいったい誰のものなのかを」

提督(モノが抜けそうになる程に腰をひき、そして思いっきり打ちつける。まだ子供の体には俺のモノは大きすぎる。先端が子宮を貫かんばかりに突く)

Z3「かっ……はっ……」

提督(それをうけてマックスは狼が遠吠えする時のように四つん這いのまま背筋を反らせ、そしてそのまま床に崩れ落ちた。かすれた呻き声が洩れる)

提督(声が出せない程の衝撃のようだ。床に這いつくばるように突っ伏し、腰だけあげるような体勢になったマックス。俺はそのまま教育を続ける。腰を打ちつける音と淫らな水音)

提督(そしてそれを上回るマックスの獣のような嬌声。何度も絶頂を迎えるマックスに俺は決して容赦しなかった)

提督(マックスの中に改めて俺のモノを味合わせて覚えさせる。舐るようにきつく締まるそこは俺のモノの形を思い出したようだ)

提督「答えろマックス!!お前は俺よりもあの深海忌雷の方がいいのか!?どうなんだ!?ええ!?」

Z3「Nein!!Nein, Nein, Nein!!」

提督「じゃあどうしてあんな誘うように腰を振って懇願していた!?答えろ!!」

Z3「あっ、あれはぁ、違うのよ!!違うの!!アトミラール!!信じて!!全部違うの!!」

提督「何が違うだこの淫乱め!!お前は実際にしていただろマックス!?あんな深海忌雷なんぞに媚びていた!!」

Z3「あぁん!!ご、ごめんなさい!!ごめんなさい!!赦して!!あの時の私はおかしくなってたの!!私はアトミラール一筋なの!!」


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