長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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928:名無しNIPPER[saga]
2018/11/20(火) 11:10:14.79 ID:2IUdmfaa0


武蔵「絶倫ってやつだろうな。お前は出しても全然萎えなかった。そのまま抜かずにまた腰を振り始めた時はもうダメだと思ったぞ」

武蔵「結局、私も大和のようになっていたんだろうな。たぶん気絶した。気がついたらお前の隣で目が覚めた。これが、昨晩あったことだ」

提督「分かった。……武蔵、君と大和に話さなくてはいけないことがある」

武蔵「だろうな」

提督「!!」

武蔵「お前の様子を見れば分かる。嬉しさと自己嫌悪以外にも何か覚悟のようなものを感じた。……何かあるのだろう?」

提督「……ああ」

武蔵「……浮気させてしまったか?」

提督(武蔵の表情を曇らせているのは後悔だろうか?目を逸らし、少し俯きながらそう呟く。酒が抜けたのだろう。責任を感じさせてしまっているようだ)

提督「いや、違う。大和が起きたら全部話すよ」

武蔵「……分かった」



大和「ん……」モゾモゾ

武蔵「起きたか、大和。おはよう」

大和「んー……武蔵?あれ、提督?えっ?な、何で……!?あっ……そうだ……提督……おはようございます」

提督「おはよう、大和。昨晩のことを覚えているか?」

大和「……はい、覚えています。もちろんです」

提督「そうか、よかった。それについて君と武蔵に話さなくてはいけないことがある。だがその前に目を覚ましてもらわなくてはな。シャワーを浴びてくるか?」

大和「は、話さなくてはいけないこと、ですか……わかりました。大丈夫です。話してください」

↓×1〜3 例の話に対する大和と武蔵の反応


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