87:名無しNIPPER[saga]
2017/11/30(木) 01:39:42.62 ID:NDBEW7R0O
男「お、出たか」
後輩「どうもありがとうございました」
男「・・・!」
後輩「どうかした?」
男「いや・・・」
男(俺のジャージなのに・・・すげぇ色っぽいな・・・)
男「やっぱり俺の服じゃ大き過ぎるみたいだな。ダボダボだぞ」ニカッ
後輩「胸があるからちょうどいいしー」
男(うっ・・・確かに・・・ジャージに、豊満な膨らみが)
後輩「今みたでしょ。・・・えっち」ニヤッ
男「ばっか、んな言われたら見るに決まってるわ」プイッ
後輩「先輩の匂いがするー」
男「そりゃそうだろ」
後輩(まるで・・・先輩に、抱かれてるみたい)
男「むこう座って待ってろよ。もうすぐ出来るから」トントン
後輩「わ、もしかして手料理!?」
男「まあな。腹減ってるだろ?」
後輩「はい!!あたしは何を手伝えばいい?」
男「出来たら皿持ってってくれりゃいいよ」
後輩「え、それでいいの?」
男「おー。今度弁当作ってくれんだろ?そん時までお前の味はとっておくってことで」
後輩「わかった。期待しててね!それじゃ・・・お言葉に甘えます」
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