女提督「起きたらふたなりになった! 艦娘とエッチしよ!」【艦これ】
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7: ◆yJGN1SPTmzFo[saga]
2017/10/18(水) 01:47:33.72 ID:Vs8dd0x20
提督「いれるよー、雷ちゃん」

雷「ま、まって、や……ぐうっ!」

 雷ちゃんのおまんこにちんちんをあてがったら、すぐに突き入れちゃった。もうちょっと心の準備をさせてあげようかと思ったけど、わたしのほうがちょっと限界だったみたい。
 仕方ないよね、童貞だもんね。許してね。
 もちろん雷ちゃんも初めてだったので、入れたところから血がたれている。雷ちゃんはかわいいから、血の色も綺麗だね。

雷「ぐっ! うあっ! ぐ、うっ!」

提督「うわっ、これ、きついなー……」

雷「あっ! しれ、やめっ! ぬい、て……はあっ!」

 つっこまれてもだえる雷ちゃんの中で、軽くちんちんを前後させてみた。
 これは、ちょっと締め付けられすぎかも……切断されちゃいそうにぎゅうぎゅうと絞られる。まだこれを気持ちいいとは思えないかな。
 でも、自分のちんちんで雷ちゃんを襲って、ムリヤリ(合意の上で)犯していると思うと、すごく気持ちがわくわくした。

提督「雷ちゃん、もうちょっと力抜いてよ」

雷「ぐっ、ぎ、む、りぃ……」

提督「んー、そっかー」

 じゃあしょうがないかな。一緒に慣れていこうね。
 わたしはちんちんを一度引き抜いて、そしてまたつきいれる。

雷「あっ、ううっ! あ、やあっ! いたい! んっ! かっあっ!」

 抜いて、入れる。抜いて、入れる。抜いて、入れる。 何回か繰り返すと、だんだんと雷ちゃんの中も血以外のものでぬるぬるしてきた。
 そして、わたしもどんどん気持ちよくなっていく。雷ちゃんも気持ちいいかな?
 突き入れると体がびくっと跳ねて、抜くとどさっと落ちる。そのたびに悲鳴みたいな声を上げる雷ちゃん。

提督「はあ、はあ……気持ちいい? 雷ちゃん」

雷「いい、わけ……ないっでしょっ……やめ、てよ……あぐっ!」

提督「わたしは気持ちいいから、やめないよ」

雷「そんな……っ! ああっ!」

 だんだんと動きを激しくしていく。
 そのたびに雷ちゃんはより高い声で(でもできる限り音を控えめに)痛そうに鳴いて、すごくかわいそうな感じだった。
 こんな顔と声を自分がさせていると思うとちょっと心が痛む。

 でも、それ以上にすごく楽しい。エッチするのって、楽しいんだ。


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