103:クチナシ[saga]
2017/11/12(日) 01:11:29.40 ID:1oBFB+Hg0
ルザミーネ「ならあそこのソファーに行きましょう」
休む用のソファーに座った
ルザミーネ「泡で濡れているから気持ちいいわよ//」
ルザミーネはヨウとあわあわ状態で重なった
ヨウ「ルザミーネ///ぬるぬるしてて気持ちいい」
ギンギン
ルザミーネはキスをしながら しごいた
ちゅっ…れろれろ
ルザミーネ「気持ちいいでしょ///?」
しこしこ しこしこ
ヨウもルザミーネの股に指をいれ
くちゅくちゅ
ルザミーネ「ぁあっ///あなたの指…気持ちいい////」
ちゅっちゅっ んちゅ…
しこしこ くちゅくちゅ
ヨウ「でちゃう//」
ルザミーネ「いいわ//一緒に…//ぁあ!」
どぴゅどぴゅ…どぴゅ…ぴゅぅ…
ヨウ「はぁはぁ…ありがとうルザミーネ//」
ルザミーネ「どういたしまして//」
ちゅっ
2人は温泉から上がり 部屋で晩御飯を食べた
ヨウ「料理いっぱい〜食べきれるかな!」
ルザミーネ「美味しそうね、ゆっくり落ち着いて食べましょう」
……
ヨウ「このカニ美味しいよ!」
ルザミーネ「口についてるわよ」
ふきふき
ヨウ「えへへ」
ルザミーネ「うふっ…なら私も頂こうかしら」
2人は楽しく食事をした
そして ベットイン
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