126:クチナシ[saga]
2017/11/16(木) 00:00:01.53 ID:ubuagvcl0
リーリエ「あっ!ヨウさん!!」
ルザミーネ「マオをいるわね」
スイレン「怪しい気配です!」
三人が近づいてる時
マオ「ありがとうヨウ//私もね…スイレンやリーリエに負けないくらい好きだよ…いつでも遊んでね」
ちゅっ
三人「!!!!!」
リーリエ「ちょっとマオさん//!!!なななな何したんですか!?」
ルザミーネ「ヨウ//!何したの!?」
マオ「あちゃ〜見られた//」
スイレン「ちゅっちゅっ//」
ヨウ「くすぐったいよスイレン//」
リーリエ「スイレンさん//!」
ルザミーネ「やめなさい//」
こうして時間が過ぎ
ククイ「それではみなさんお待たせしました!これから楽しいパフォーマンスの時間です!ごゆっくりお楽しみ下さい!最初は……我らがチャンピオン!ヨウのパフォーマンスだぁぁ!!」
男「いきなりきたぁぁぁぁ!!」
子供「わぁーチャンピオンだー」
若い女「ヨウ様〜//」
爺「アローラの救い神じゃ」
ぅおおお!!! がやがやがや!!!
パチパチパチ〜〜!!!
リーリエ「いきなりヨウさんですね!凄い楽しみです!」
ルザミーネ「格が違うからよく見とくのよ」
マオ「そのカメラ何なのスイレン?」
スイレン「はぁはぁ…このカメラのためにきんのたま集めましたから…もちろんヨウさんの顔を撮るためです//」
マオ「……あとで私も見たい//」
こうして始まったパフォーマンス大会
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