152:クチナシ[saga]
2017/11/29(水) 17:10:01.91 ID:9D6X35+lO
マオ「いつから好きになったの?」
スイレン「まぁあんだけ毎日ヨウさんと一緒にいたら好きにならないわけありませんが…」
リーリエ「頼もしくて、優しくて…私にはとても遠い存在でした。なので好きになるだけで精一杯だったんです」
ルザミーネ「あなたらしいわね」
マオ「あたしが言うのもなんだけど、遠慮しないでいいと思うよ!恋は別物だし」
スイレン「遠慮した結果取られてしまいましたが」
リーリエ「ヨウさん…私…///」
リーリエは赤面しながらうつむいてしまった
ヨウ「悲しい顔しないでリーリエ…」
頭を撫でる
スイレン「他の人ならまだしも、母親ですからね」
ルザミーネ「好きになったものは仕方ありません…」
……
マオ「まぁまぁ〜…ところでヨウは他の人に告白とかされなかったの?」
ルザミーネ「それ凄く気になるわ」
スイレン「聞きたいような聞きたくないような」
ヨウ「ん〜告白っていうか…こんなことあったよ!
〜〜〜〜〜
エリートトレーナー♀に勝利した
ヨウ「強かった〜対戦ありがとう!」
エリート♀「君強いね〜お姉さんびっくりしたよ!えーと……ごめん…お金なくなっちゃった」
ヨウ「お金ないの??それじゃあごはん食べれないからこれあげる!」
でかいきんのたまを差し出した
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