163:クチナシ[saga]
2017/12/02(土) 23:59:18.86 ID:fIn302gdO
スイレン「私決めたんです、恋人になれなくてもヨウさんを愛し続けようって//優しいヨウさんが大好きですから…服脱がせてあげますね」
スイレンはヨウの服を脱がせた
スイレン「私の初めて…もらって下さい…ヌレヌレですから大丈夫です//何回でも中で出していいですからね…安全日ですから」
くぱぁ〜
ヨウ「スイレン//」心臓 ばくばく
ギンギン
スイレン「嬉しいです、私で興奮してくれるなんて//」
2人は密着する
ヨウ「痛かったら言ってね…//」
スイレン「ヨウさんは何も気にせず私を突き続けて下さい//…お願いします//」
スイレンは緊張と興奮がマックスになっていた
ヨウはスイレンを抱きしめ ディープキスをする
ヨウ「ちゅっ…れろれろ…」
スイレン「(幸せすぎて…こんなに抱きしめられて…//)」
ちゅっちゅーー
スイレン「よ…ヨウ…さぁ…ん…はぁはぁ//挿れて…ぇ…下さい…私もぅ…//」
ヨウ「挿れるね…スイレン//」
吸い込まれるようにスイレンの中に入った
ぬちゃっ!!
スイレン「くぅぁああっ//…んんんっ//」
ヨウ「だだ大丈夫!?」
スイレン「はぃ…イッちゃいました…思ったより平気です//いっぱい動いて下さい」
お汁と血が股から流れ
ヨウ「(凄い締め付け//スイレン//)」
パンパンっ ぬちゃっぬちゃっ
スイレン「あんっ//あっあっ//んんっんー…はぁはぁ…あっ//」
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