220:クチナシ[saga]
2017/12/20(水) 00:02:06.08 ID:d5tx4J28O
メガレックウザはザオボーを見つめている
ザオボー「まだ私は負けておりません!!行きなさいスリーパー!」
スリーパー登場
ザオボー「なんとか一回耐えてねむらせなさい!!」
スリーパー「(はい無理ゲー来ました)」
グラジオ「ザオボーやめろ!母様はあと2個マスターボールを持っている。おそらく同じような伝説がでてくるぞ!勝ち目のない戦いは己とポケモンを苦しめるだけだ!」
ルザミーネ「ザオボー私はあなたに対してそこまで怒ってないわよ、ちょっと懲らしめたかっただけ」
ザオボー「だまりなさい!!スリーパー耐えるのです」
メガレックウザのガリョウテンセイ!
スリーパーは吹っ飛んだ
団員男「強すぎる…なんてポケモンだ」
団員女「ザオボー様もお強いはずなのに!」
ザオボーは膝をつき
ザオボー「参りました…降参します」
ルザミーネ「助かるわ…少しみんなに言いたいことあるから集めてくれる?」
団員男「りょ了解しました!!」
グラジオはレックウザに近づく
グラジオ「世の中にこのような奴もいるのか…しかしヨウ…おまえにはまだまだ聞かなければいけないことがあるようだな」
レックウザ「ぎゃふー」
ザオボー「くっ……」
ルザミーネ「あなたも私の話を聞いてから処分を下すわ。いい?」
ザオボー「わ…わかりました」
親衛隊「ルザミーネ様大丈夫ですか!?」
親衛隊が駆けつけた
ルザミーネ「私は大丈夫だけどあなたたちは?」
親衛隊「ヨウ様のご命令でお助けに参りました。遅くて申し訳ございません…今から帰宅まで護衛致します、何なりとお申し付け下さい」
グラジオ「親衛隊を来させるとは…どちらにせよザオボーには勝ち目が無かったな」
ルザミーネ「親衛隊??この人たちのこと?」
グラジオ「ヨウとずっといるのに、何もしらないのか母様は?」
ルザミーネ「知らなくて悪かったわね///」
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