ルザミーネと過ごす日々
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222:クチナシ[saga]
2017/12/20(水) 00:26:04.47 ID:d5tx4J28O
ルザミーネ「あなた…来てくれたのね…やっぱり歳には逆らえないわ」

ヨウ「大丈夫!?だから僕が付いて…」

ルザミーネは口をふさぐ

ルザミーネ「少し疲れただけだから…すぐよくなるわ。でも…近くでいてくれたら嬉しいわ///」

目を閉じる

ヨウ「ルザミーネさん!!…神秘の間に運んで。食事と薬も手配して」

親衛隊「了解しました、俺はルザミーネ様を運ぶからお前たちは手配しに行け」

部下「わかりました」

親衛隊はルザミーネを運び 出て行った

グラジオ「あとは任せろ、母様を頼む」

ヨウ「ごめんね、付いて来なくて」

グラジオ「今回の件は仕方ない…だがあのポケモン…落ち着いたら聞かせてもらうからな」

ヨウ「うん!いつでもいいよ!じゃあ行くね」

ヨウも出て行った

ザオボー「代表が私のせいで…」

グラジオ「悔やむ暇があったら手を貸せ」

グラジオはルザミーネの代わりに動き出した

………

神秘の間


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