234:クチナシ[saga]
2017/12/23(土) 00:16:19.48 ID:uD7kBXZDO
ヨウ「クレセリアだよ〜伝説ポケモン!」
シロナ「伝説!?どうりで雰囲気違うと思ったわ」
リーリエ「伝説…触っても大丈夫ですか?」
ヨウ「うん!優しいポケモンでお母さんみたいだよ」
リーリエは頭をなでる
クレセリア「コォン〜」
喜んでいる
リーリエ「可愛いですね///伝説ポケモンに触れるなんて光栄です」
ニンフィアがリーリエの脚をスリスリする
ヨウ「あっ、リーリエ!ニンフィアも撫でてあげて」
リーリエ「はい!!守ってくれてありがとうね」
なでなで
ニンフィア「きゅ〜」
喜んでいる
プルメリ「じゃれあってる所悪いけど、早く代表を移さないのかい?」
ヨウ「そうだね、クレセリア!僕の家に向かって。ニンフィア護衛お願い」
クレセリア ニンフィア「わかりましたマスター!」
グズマ「ここから近いのか?」
ヨウ「うん!みんなもクレセリアについて行って、僕はメール打ってから行くよ」
シロナ「分かったわ」
リーリエ「はい!!」
プルメリ「なら先に行くよ」
グズマ「仕方ねぇな」
クレセリアたちはヨウの家に向かった
ヨウ「え〜と博士に相談してと…うん!おっけ!」
するとトゲキッスが飛んできた
ヨウ「トゲキッス!もしかして忘れられたの?可哀想に」
トゲキッス「キッス!(ずっと寝てましたけど…汗汗)」
ヨウはトゲキッスと一緒に向かった
ヨウの家
リーリエ「ヨウさん、母様をベットに寝かせました。クレセリアとニンフィアは庭に行きましたよ」
ヨウ「ありがとう!あとで世話しないと!」
シロナ「伝説を野放しにするなんて…私もあとでもう一回見に行くわ」
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