ルザミーネと過ごす日々
1- 20
240:クチナシ[saga]
2017/12/23(土) 17:42:04.86 ID:uD7kBXZDO
シロナ「いっぱいね…それじゃ綺麗にしてルザミーネさんに会いに行きましょうか」

ヨウ「シロナさん経験あるの?」

シロナ「うふふ……秘密よ」

ヨウはシロナの耳元で

ヨウ「続きまたしようね///」

シロナ「……うん///」

シロナの股はしっかり濡れていた

二人はリビングに向かった

ヨウ「ルザミーネ、リーリエおはよう!元気になったんだね」

ルザミーネ「おはようあなた、すっかり元気になったわ。今ご飯作ってるからお風呂に入ってきなさい」

リーリエ「腕によりをかけて作ってます!!」

シロナ「いい匂い〜料理もできるのですね」

ルザミーネ「うふふ…シロナ、ヨウをよろしくね。リーリエあなたも入りなさい」

リーリエ「私はあとで大丈夫です!母様の手伝いしたいですから」

ルザミーネ「ありがたいわ。あなた、シロナに手を出してもいいけど挿れちゃダメよ。挿れるのは私においといて」

シロナ「//////」

ヨウ「うっ…うん///」

リーリエ「母様吹いてます!!」

ルザミーネ「リーリエお皿とって!」

ヨウ「行こっかシロナさん」

シロナ「//////」

シロナは赤面したまま何も言わなかった

ルザミーネ「(シロナももうヨウの虜ね)」

………

お風呂

シロナ「ルザミーネさんに全て見透かされてるわね…」

ヨウ「さっきのも?」

シロナ「うん…多分ね」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
363Res/418.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice