ルザミーネと過ごす日々
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242:クチナシ[saga]
2017/12/25(月) 00:06:39.43 ID:K965EXN3O
ルザミーネ「んっ…ダメよ…ヨウの手凄く気持ちいいんだから//」

ヨウ「はぁはぁ///」

ギンギン

ルザミーネ「あなた私の顔見て」

ちゅっ…ちゅっ

シロナ「んふっ…///」

シロナ「(羨ましい////…私もしたい)」

リーリエがヨウを後ろから抱きつく

リーリエ「離れて下さい///ヨウさんキスなら私が///」

ルザミーネ「ぬるぬるでより一層感じるわね///手でしてあげるわ」

しこしこ

ヨウ「気持ちいい…///」

リーリエ「ヨウさん…んっ…///」

ちゅっ…ちゅっ…

ルザミーネ「次は胸よ…」

ずりずり

シロナ「大きい…ヨウ君気持ち良さそう///」

ヨウ「だ…め…でちゃう///」

リーリエ「いっぱい…だして下さい///」

れろちゅー

ヨウ「でるっ!!」

どぴゅぴゅ!どぴゅどぴゅ!!

ルザミーネの胸谷間から大量の精子が吹き出た

ルザミーネ「うふふ…綺麗にしてあげるわ…続きはベットでね…あなた///」

ヨウ「気持ちよくしてくれてありがとう…///」

リーリエ「はぁはぁ…」

シロナ「次…私も混ざろうかな///」

4人はお風呂から出て テーブルに座った

ヨウ「凄い料理!!楽しみー!」

ルザミーネ「最高の出来よ、いっぱいあるからたくさん食べなさい」

リーリエ「はい!!お腹ぺこぺこです」

シロナ「プロですねこれは…」

ヨウ「それじゃあ、いただきまーす!」

4人は晩御飯を食べた


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