ルザミーネと過ごす日々
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244:クチナシ[saga]
2017/12/25(月) 15:57:46.18 ID:VD2FGWfXO
……

ご飯を食べ終え シロナとルザミーネは飲み語りを始めた

ヨウとリーリエは庭にいた

ルザミーネ「私の夫可愛いでしょ?」

シロナ「…あの魅力に吸い込まれると大変ですね。可愛いです///」

ルザミーネ「うふふ…美味しいもの食べて、好きな人と好きなだけエッチして、好きなだけ寝て…こんな幸せな毎日を過ごせると思ってなかったわ」

シロナ「私もチャンピオンとして、幸せを築いていかなければいけませんね…もちろん個人しての幸せを…」

ルザミーネ「こうゆうのどうかしら?私とヨウの子供と結婚するのは?年齢的に私とヨウと似たようなものだわ」

シロナ妄想中…

ルザミーネ「絶対可愛いわよ///…女の子もいいけど、やっぱり男の子ね」

シロナ「少しでも考えた自分が恥ずかしいです///」

ルザミーネ「そんなことないわよ。男の子が生まれやすいエッチの仕方があるから、作るときはそれにするわ」

シロナ「子供作るんですか?」

ルザミーネ「夫が望むなら…でも難しいわ。あの子の年齢で産むのは早すぎるし、かと言って私も産むのが限界になってくるし」

シロナ「そうですね…でもルザミーネ楽しそうですね。その恋も」

ルザミーネ「楽しいどころか幸せの絶頂よ」

2人は飲み続ける

………

リーリエ「綺麗な夜空ですね…ヨウさん、私を初めて助けてくれた日覚えていますか?橋の上の話です」

ヨウ「もちろんだよ!あっ…エルフーンおいで〜」

エルフーン「きゅん〜(わーい///)」

なでなで

リーリエ「懐かしいですね…島巡りから始まって、今はアローラを支えるチャンピオン。凄いですねほんと」


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