249:クチナシ[saga]
2017/12/26(火) 00:28:24.63 ID:gnC4OEMZO
グズマ「ふん、ヨウこいつらの面倒だ」
そこには30人くらいの元スカル団メンバーがいた
スカル男「お願いしまっすチャンピオン!」
スカル女「あんたに未来を託すよ」
プルメリ「こいつらだけが最後まであたいらについてきた奴らだ。頼むよヨウ」
ヨウ「うん!じゃあ未来を言うね」
……
ヨウ「とりあえずトレーナースクールに入ってもらいます!手続きしてあるから大丈夫だよ」
スカル男「スクールって学校すか!?まじっすか」
スカル女「予想外…」
プルメリ「いいのかいヨウ?迷惑じゃないか?」
ヨウ「根はいい人達だと思うから、いっぱい勉強して色んなこと経験してきて!そこから未来の道は増えると思うから」
グズマ「すげぇなお前」
スカル男「俺ワクワク止まんねーっす!」
スカル女「少し恥ずかしいが…いいと思う。おほん…お世話になりますヨウさん」
ヨウ「うん!これ招待状ね、ここから歩いていってね!そんなに遠くないから!じゃあ頑張ってね」
スカル男「うっす!また様子見に来て下さいっす」
スカル女「ありがとうございます!」
スカル団たちはスクールに向かった
グズマ「用は済んだな、俺は帰る。眠れなかったからな」
ヨウ「また助けてねグズマさん」
グズマは手を振り 帰った
プルメリ「あんたはこれから何かするのかい?」
ヨウ「昼から大事な会議があるんだ!それまで暇だよ、プルメリさん一緒にご飯食べない?お腹減って」
プルメリ「一緒に///?……仕方ないね///」
ヨウ「やった!!じゃあついてきて!おススメの店あるから」
プルメリ「(…なんで緊張してるのあたい…///)」
2人はレストランに向かった
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