ルザミーネと過ごす日々
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258:クチナシ[saga]
2017/12/27(水) 14:12:19.38 ID:RYqYp5/4O
ヨウ「ねぇスイレン、ちょっといいかな?」

スイレン「何でしょうか//?」

ヨウは冷静になる

ヨウ「僕はエッチなこともスイレンも大好きだけど、せっかくスイレンが愛してくれているのにこんな場所じゃもったいないよ…」

スイレン「あっ……」

ヨウ「時間あるから、僕の部屋に移動しよっか!2人でルザミーネ迎えに行こうよ!」

スイレンは涙ぐむ

スイレン「ごめんなさい!私はヨウさんに対して…ぅぅ///」

ヨウ「泣かないでスイレン。風邪引いちゃうから服着ようね、僕嬉しいから大丈夫だよ」

なでなで

スイレン「…ひゃぃ///ぅ…ヨウさん…優しい…です///」

2人は服を着て外に出た

ヨウ「大丈夫スイレン?」

スイレン「みっともない姿をお見せして申し訳ありません…」

ヨウ「そんなことないよ、じゃリザードンよろしく!」

2人はヨウの部屋に行った

部屋に入ると2人はベットに座った

ヨウ「スイレンにいい話聞かせてあげる!」

スイレン「いい話ですか?」

ヨウ「実はね…スイレンのこと好きなファンたくさんいるんだよ!最近会いに来るの多いでしょ?」

スイレン「!!……私のこと好きな人…確かにお客さんふえました」

ヨウ「マオも人気だけど、スイレンが一位だって!凄いね!」

スイレン「まさか私がモテる日がやってくるなんて…///」

ヨウ「こんなこと言うのもなんだけど…色んな男性と触れ合ったらどうかな?きっとスイレンの好みの人いると思うし」

それを言うとスイレンはヨウを押し倒し

スイレン「さりげなく離そうとしないでください///私はヨウさん以外眼中にありません///!!いっぱいいっぱい気持ちよくさせてあげます!」

ガチャ

マオ「そうはさせないわよスイレン!間一髪ね」

スイレン「ぬぬぬぬ…ビッチさんご来店ですか…」

マオ「だーれーがビッチだって??」

ヨウ「いらっしゃいマオ」

マオ「お邪魔するねヨウ///えっへへ」

マオもベットに入る


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