ルザミーネと過ごす日々
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277:クチナシ[saga]
2017/12/29(金) 00:37:34.74 ID:T519ZDzpO
2人は飛び立った

スイレン「私も是非見させて下さい」

シロナ「腕がなるわね」

マオ「あたしも見る見る!」

リーリエ「ならそれを見てから帰りますね。じゃ私はさっそくノート見てきます」

リーリエは走って行った

マオ「リーリエって意外と天然なのかな?」

スイレン「違いますよ、小悪魔の遺伝子が強いんです」

ルザミーネ「よくわかってるわねスイレン」

みんな部屋に戻った

マオ「ねぇスイレン!レッドさんが書いたノート見にいこうよ!もしかしたら告白とか書いてるかも」

スイレン「それありえますね…ヨウさん少し見てきます」

2人はリーリエの部屋に向かった

ルザミーネ「ありがとうマオ…空気読んでくれて…」

ヨウ「ルザミーネベットに行こ///」

ルザミーネ「ええ///シロナも来て」

シロナ「いいんですか?」

ルザミーネ「もちろんよ」

三人はヨウの部屋に向かった

……

ルザミーネ「どの服を着たらいいのかしら?あなた///」

シロナ「服?」

ルザミーネ「コスプレ姿が見たいらしいの、可愛いでしょ?」

シロナ「ほんとに好きなんですねルザミーネさんのこと」

ヨウは奥のタンスから服を出してくる

ヨウ「…これ///」

可愛いセーラー服を出してきた

ヨウ「その…店で見かけて…ルザミーネなら似合うと思って…買っちゃったんだ///他のも見てたら止まらなくなって」

猫服 ブルマ 水着 ナース服等

ルザミーネ「あなた…」

ルザミーネはヨウを抱きしめ

ルザミーネ「毎日好きなだけ着てあげる///好きなだけ私を見て…シロナも好きなやつ着て」

シロナ「はい///(選んでる姿想像したら…可愛いすぎよ///)」

2人は着替えた


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