ルザミーネと過ごす日々
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280:クチナシ[saga]
2017/12/29(金) 14:34:04.25 ID:T519ZDzpO
ガチャ

マオ「リーリエ〜ノートどんな感じ!?」

リーリエ「凄いですよ!見て下さい!」

スイレン「これは…」

綺麗な字で 図と解説を入れた丁寧なアドバイスがびっしり書かれていた

マオ「字綺麗…見て見て好きな食べ物まで描いてる!」

リーリエ「おススメポケモンや相性のいいポケモンまで書いてますよ」

スイレン「これはまさしく…愛のノートです…リーリエさん大事にした方がいいですよ」

マオ「うんうん、リーリエのこと大好きだからこんだけ書いてくれたんだよ」

リーリエ「そうなんですか…///」

スイレン「クリームぬるぬりどころかチンぽぬるぬりしてもいいくらいです」

マオ「せめてチンチンと言いなさい///」

リーリエ「私ヨウさんにも見てもらいます!」

マオ「待ってリーリエ〜ちょっと恋話しようよ!明日帰っちゃうから思い出に」

スイレン「いいですね。女の子は恋話好きですから」

リーリエ「そうですね、わざわざありがとうございます///」

マオ「リーリエってどんなタイプの男が好きなの?あっ、ヨウは禁止ねwリーリエ男に対して全部同じ態度取るからわかんなくて」

リーリエ「マオさんは同じ態度じゃないんですか?」

スイレン「思春期になればなるほど難しいものです。私でも同じ歳の男性が来れば少し意識します。ということはまだまだこどなんですねリーリエさん」

マオ「珍しくスイレンと同じかな〜男女の友情って難しいんだよね〜」

リーリエ「私にはまだ分からないかも知れません///」

スイレン「で…タイプは?」

リーリエ「 ……支えてくれる優しい人がいいです///」

三人は恋話を始めた

……


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