ルザミーネと過ごす日々
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292:クチナシ[saga]
2018/01/01(月) 22:59:17.90 ID:Wc8ECqSrO
ルザミーネ「私も付いて行こうかしら、リーリエ見送りたいし」

ヨウ「それがいいよ!!やった」

手を繋ぐ

シロナ「それじゃ行きましょう」

みんなでレッドたちを迎えに行った

リゾート

グリーン「なぁレッド、カントーに帰ったらどうする?」

レッド「……特に」

グリーン「おまえリーリエのことしか頭にねぇだろ?確かにリーリエちゃんがチャンピオンになったら面白いカントーになりそうだが、若すぎる…俺たちだってそうだっただろ?強さだけでカントーを変えることはできなかった。ヨウは凄すぎるぜ…」

レッド「……きた」

ヨウたちが現れた

ヨウ「お待たせ!よく眠れた?」

グリーン「カヒリさん残念そうだったけど、優しくしてくれたぜ!ほんと美人が多くて羨ましいぜ」

スイレンはリーリエのスカートをめくる

リーリエ「きゃっ///スイレンさん!!」

スイレン「サービスサービスです。レッドさんを誘惑して油断させます」

マオ「そんな子供だましが通用しな…」

レッド「//////」

マオ「ありゃりゃーw」

シロナ「勝負パンツじゃないリーリエ!黒なんて」

ルザミーネ「そのパンツどこで売っていたの?私も欲しいわ」

リーリエ「母様!!恥ずかしい…///」

グリーン「刺激的な朝だぜ///」

ヨウ「あはははw場所変えよっか!広い場所あるからついてきて」

ロイヤルドームにやってきた

ヨウ「ここは普段バトルロイヤルっていう4人バラバラで戦う専用の場所なんだけど、今回だけチームで戦うよ!ルールは、手持ちは二体まででレベルは50統一。基本的にバトルツリーと同じだから」

グリーン「了解!俺様も緊張してきたぜ」

シロナ「いい場所ね、思いっきりやれるわ」

レッド「……凄い」

マオ「じゃあ私たちは観客コーナーで見てるね!」

スイレン「応援いっぱいします!」

リーリエ「一分一秒目を離さず見ときますね」

ルザミーネはヨウに近づき

ルザミーネ「相手は最強だから…成長するために戦ったからいいわ。頑張って…シロナ頼んだわよ」

ちゅっ

シロナ「はい!」


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