ルザミーネと過ごす日々
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312:クチナシ[saga]
2018/01/03(水) 23:53:48.87 ID:3k6l3RA2O
ヨウは部屋に戻ってきた

ヨウ「ロトム〜お寿司出前頼んでくれない??三人前!」

ロトム「了解ロト〜」

ヨウ「ありがとう!明日探索するからよろしくね」

ロトム「準備はいつでもできてるロト〜そのために充電フルマックスロト〜」

ロトムは飛んで行った

ヨウ「お寿司来るまでルザミーネに甘えようかな///」

ルザミーネ「呼んだかしら?あなた」

目の前に現れたルザミーネ シロナ

ヨウ「あっ///お寿司出前頼んだよ!お昼ごはんに!」

シロナ「そんな高級なものを頼むなんてチャンピオンは凄いわ」

ルザミーネ「あなたもチャンピオンでしょwあなたはこれから何するの?」

もじもじするヨウ

ヨウ「あ…甘えようかなって…///」

ルザミーネ「嬉しい///私も今誘いに行く所だったのよ、さぁベットに行きましょう。タマの中空っぽにしてあげる///」

シロナ「(もじもじヨウ君可愛い…///)」

三人はヨウの部屋に入った

ルザミーネ「脱いであなた、私たちも脱ぐから」

ぷるん…ぷるん

ルザミーネとシロナのおっぱいが弾け飛ぶ

ヨウ「はぁはぁ…」

ギンギン

ルザミーネ「あなたの大好きなおっぱいよ///」

ヨウをベットに押し倒す

ルザミーネ「吸って…///」

ちゅーちゅー

シロナ「最初は手でしてあげる///(カチカチ…あったかい///)」

しこしこ

ルザミーネ「んふっ///凄く気持ちいい…あなた舌出して」

ルザミーネはヨウに唾液を流し そのままディープキスをした

ちゅっちゅっ れろちゅー れろれろ

ヨウ「んん…(脳が溶けちゃう…///)」

ルザミーネ「んふふ//(キスだけでイッちゃいそう///)」

シロナ「うん、お汁でてきたから次は胸でしてあげる」

ずりずり しゅっしゅっ




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