ルザミーネと過ごす日々
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330:クチナシ[saga]
2018/01/08(月) 00:11:41.83 ID:zW/ku+frO
マオ「きっつ〜wということは親衛隊の7人はそれをクリアしたんだ」

シロナ「ヒロシ君は一番にクリアしたの?」

ヨウ「うん!だからリーダーにしたんだ」

スイレン「なら相当強いですね、さすがです」

ルザミーネ「あなたを守るんですもの、それくらいしなきゃね」

ヨウ「何か聞きたいことある?」

マオ「チャンピオンになってから結婚の申し込みとかあった?」

ヨウ「数え切れないほどあったよ、博士も抑えるの大変だったみたい」

シロナ「仕方ないわよね、可愛いし強いし最高権力者。更に頭もキレるとなったらモテるのは当たり前ね」

スイレン「どんな感じで申し込まれるんですか?」

ヨウ「手紙とか直接とか色々〜一番多かったのは…///」

もじもじする

ルザミーネ「なーにあなた///言いなさい」

嫉妬しながら抱きつく

シロナ「妬いてるルザミーネさん可愛いです///」

マオ「教えて教えて///」

マオも近づく

スイレン「その格好でもじもじしないで下さい///萌え死にます」

ヨウ「寝室で待ってることが多かったんだ///寝てる時にくるとか…」

シロナ「鍵とか親衛隊は!?」

ヨウ「なんか上手くごまかしてたみたい…鍵はかけてないから」

スイレン「逆レイプですかヨウさん!?」

ルザミーネ「まさか…そこで初キスと童貞を!!」

マオ「お二人さん怖いです…///」

ヨウ「そこまではしてこなかったけど…優しくしてくれたよ////ずっと支えてあげる!アローラ地方をよろしくね!って」


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