ルザミーネと過ごす日々
1- 20
334:クチナシ[saga]
2018/01/08(月) 13:31:02.59 ID:zW/ku+frO
マオ「んっ…あっ…お汁でてきたね///もうすぐかも」

スイレン「はぁはぁ…ヨウさん遠慮しないでいっぱい出してください///」

ヨウ「もうでちゃう…///」

ルザミーネ「出したら次は私の中ね…///」

シロナ「ルザミーネさんの次は私ね///んちゅっ///」

マオ「ヨウの指美味しい///」ぺろぺろ

!!

どぴゅぴゅーどぴゅぴゅ!!ぴゅぴゅ!

スイレン「ああっ!もったいないです///はむっ…ゴクゴク…///」

ヨウ「はぁ…はぁ…スイレン大丈夫///?」

スイレン「私は全然大丈夫です…私も気持ちよくて…見て下さい///もうぐちょぐちょです」

くぱぁ〜

ヨウ「うわ…凄い///」

ギンギン

ルザミーネ「あら元気///いっぱい頂戴ねあなた///」

スイレン「ヨウさんの指借りますね///」

マオ「じゃあチューするー///」

シロナ「ヨウ君今日は寝かさないからね///」

ヨウ「死んじゃうかも///」

ヨウたちはヤッてやりまくった…

そして……

ルザミーネ「痛いけど愛で我慢しなさい…慣れてきたら動いてもらって」

スイレン「私は意外と大丈夫でした///」

シロナ「最初だけよ…頑張って///」

マオ「ヨウ…優しく…してね///」

ヨウ「うん///」

ルザミーネ「スイレンサポートしてあげて」

スイレンはヨウのおちんちんを持ち

スイレン「ここです…挿れて下さい///」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
363Res/418.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice