ルザミーネと過ごす日々
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336:クチナシ[saga]
2018/01/08(月) 13:56:51.53 ID:zW/ku+frO
ヨウは見事にやりきり みんな寝てしまった

夜中…

ヨウ「んん…あっ、寝ちゃってた。まだ夜中か〜」

マオ「目が覚めたんだねヨウ」

ヨウ「マオ起きてたの?」

マオ「うん…ちょっと興奮が収まらなくて///股もヒリヒリしてて」

ヨウ「大丈夫?睡眠剤あげよっか?」

マオ「大丈夫…嫌じゃないから…でねヨウ」

マオはヨウと密着する

マオ「結婚の話になった時あたしの顔見てくれたよね?あれは…本当?」

ヨウ「えぇ…///」

きょろきょろ

マオ「みんな寝てるから大丈夫…教えて///」

ヨウ「……うん…本当///スイレンもシロナさんもリーリエも好き…でも好みならマオが一番」

マオ「嘘……どういう所が?」

ヨウ「……ショートパンツ///」

マオ「ボケる所じゃないでしょwwもぅ///」

ヨウはマオにキスをする

ちゅっちゅっ れろちゅー

ヨウ「んん…顔が好み///優しいし明るいし元気いっぱいで…」

マオ「嬉しい////私が寝れるまでキスしよ///」

ちゅっちゅっ はむはむ

マオ「でもルザミーネさんが一番なんだよね」

ヨウ「うん、それは揺るがないよ」

マオ「ふくざつーw……まぁいいっか////出したかったらトイレで抜いてあげるから言ってね////」

キスをし続けいつのまにか寝ていた2人

……



ヨウ「んー!!!朝だ!!」

スイレン「おはようございます!ルザミーネさん朝ごはん作って待ってますよ」

ヨウ「すぐ行くよ!」

朝勃ち ギンギン

ヨウ「ああっ///」

スイレン「朝から元気ですね、すぐイかせてあげますので抜いで下さい///ふふふ」

朝抜きから支度をして2人はテーブルに座った


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