ルザミーネと過ごす日々
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353:クチナシ[saga]
2018/01/11(木) 12:36:03.23 ID:5e72KEL0O
ヨウ「ルザミーネ…僕のお嫁さんは40歳を超えています。僕はルザミーネともっともっと長くいたいし支えてもらいたい、だから元気に長生きできる方法はないかって考え探した。いろんな本を読んだ、そしたら一つの図鑑からこんな情報を手に入れました。アローラ地方には6つの長寿できるお宝があるという情報」

ハラ「なんと!?」

ククイ「努力は裏切らない…惚れ惚れするよヨウ」

ライチ「泣ける話ね…まったく」

ヨウ「そしてそのお宝を今日探しました、僕の愛するポケモンと一緒に…みんな僕のために精一杯探してくれました」

ポケモンたちが雄叫びをあげる

アセロラ「凄い雄叫び…」

マーレイン「いかくではない喜びと愛の雄叫び、なんて気持ちいいんだろう」

カヒリ「わたくし感動が止まりませんわ///」

マオ「頑張ったね……ヨウ…///」涙

スイレン「……ぅぅ///」涙

ヨウ「そして6つのお宝は…全て見つかりました!!」

ぅおおおおおお!!!!!!!

大歓声!!

シロナ「うんうん///」

ルザミーネ「……嘘///」涙

ハウ「すっごいすっごい!!」ぴょんぴょん

グラジオ「ふっ……」実は泣きそうなグラジオ

ヨウ「ヒロシ セッティングよろしく」

ヒロシ「了解!」

ヨウ「みんなも近くに来て」

ヒロシ「お前たちはテーブルと距離の管理!俺とミユキは宝を運ぶ、ジョンてきぱき動けよ!」

ジョン ミユキ「はい!!」

ルザミーネの前のテーブルにお宝が運ばれて 全員興味深々で近づく

ヒロシ「ヨウ様準備できました」

ヨウ「ありがとう。一個一個開けてプレゼントするねルザミーネ」

ルザミーネ「うんっ///」

シロナ「私がついてますから大丈夫です」

シロナはルザミーネの涙を拭く

ルザミーネの近くにはたくさんのトレーナーが駆け寄った

ヨウ「一個目!」


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