ルザミーネと過ごす日々
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49:クチナシ
2017/10/28(土) 10:37:41.31 ID:f6FUleA70
全員ヨウの近くに行った

だがガブリアスはこちらを威嚇し続けている

マオ「これ以上近づいたら私達このドラゴンにやられちゃうよ」

ルザミーネ「私は死んでもいい、だから行くわ」

ルザミーネが行こうとすると

ククイ「何か方法があるはずだ、ルザミーネ!君が[ピーーー]ばヨウは悲しむ」

ルザミーネ「くっ!!」

スイレン「みんなで倒しましょう…それしか…」

ハウ「そんなのダメだよ…ごめん…ヨウ」

ライチ「あんたは悪くないわ、でもこの守り方異常ではないかしら」

ガブリアス「ぎやぁぁぁぁおおっ!!!!」

アセロラ「きゃっ!!」

カキ「変に刺激したらまずいです!」

マーレイン「マスターが倒れているのだから仕方ないよ、しかもヨウの信頼関係は絶大だからね」

ハラ「だがしかし…このままでは」

エリートトレーナーたちは観客を誘導していた

客「チャンピオンはどうなった!?離せ!助けねぇと」

客「おい!無茶させてやがったのか!!」

エリート「四天王たちが介護に向かっています!危ないので避難してください!」

……

ルザミーネ「私が囮になるわ、その内に頼んだわよ」

マオ「ルザミーネさん!!」

グラジオ「母様は下がっていてくれ、俺が行く」

プルメリ「グズマあんたも行くよ!」

グズマ「はぁ?なんで俺がー」


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