ルザミーネと過ごす日々
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56:クチナシ
2017/11/02(木) 00:38:33.60 ID:A5fti1Ph0
カチャ

イーブイ「きゅー!」

イーブイが飛び込んできた

ルザミーネ「おかえりなさい、助かったわイーブイ」

なでなで

スイレン「ヨウさん具合どうですか?」

ルザミーネ「いい寝顔で寝てるわ、好きなだけ見ていきなさい」

スイレン「はっ、はいっ//////」

マオ「良かった…あたしもついてく!」

ルザミーネ「会場は?」

カキ「こちらの方は大丈夫ですが、やはり心配しているようです。元気になり次第こちらからみなに伝えますので安心して下さい」

ルザミーネ「頼りになるわね」

カキ「ヨウさんにはお世話になりっぱなしなのでこれくらいはやらないといけません」

エリート「失礼します、カキ様キャプテン代表として会議に参加するよう伝言預かりました」

カキ「すぐ行くよ」

ルザミーネ「あなたも若いんだから無理しないように、ヨウが悲しむわよ」

カキ「いいえ、ヨウさんの忙しさに比べればまだまだです。それでは失礼します」

カキは出て行った

ルザミーネ「若い子がリードしていくアローラ地方はまだまだ成長するわね」

ヨウはぐっすり寝ていた

スイレン「……可愛いです//」

マオ「起こしちゃダメだよ…」

我慢できないスイレンはゆっくり布団に忍び込む

マオ「ダメだって//」

ルザミーネ「うふふ、大丈夫よ。あなたたちみたいな可愛い子が一緒に来たら嬉しいわよ、マオもいきなさい」

マオ「そうかな//」




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