60:クチナシ
2017/11/02(木) 17:25:51.27 ID:HKhCpss0O
ヨウ「いっぱい行きたい所あるんだ!一緒に行こうね」
ルザミーネ「楽しみにしてるわ」
……
2人の気配
スイレン「私も行きたいです」
マオ「いーないーな」
ヨウ「うわっ!!」
ルザミーネ「きき聞いてたの//!?」
スイレン「はい、別荘あたりからきっちり聞いていました」
マオ「聞くつもりはなかったんですけど…ついつい//」
照れるヨウとルザミーネ
コンコン!
ククイ「入るぞー!」
カチャ
ヨウ「あっ博士!」
ククイ「元気になったみたいだな!じゃ早速これを見てくれ」
紙を渡す
ヨウ「これ何??」
ククイ「一ヶ月のスケジュール表だ、空白は自由な時間」
ルザミーネ「空白結構多いわね」
ククイ「それがポイントさ、予定がある時も極力早く終わらせるようにする」
スイレン「徹底してますね」
マオ「良かったねヨウ!」
ヨウ「無理させてごめんね」
ククイ「いいや、ヨウが基礎を作っているから僕たちはバックアップやりやすいのさ!気にすることはない。あとこのスケジュール表はルザミーネが管理してくれ!」
ルザミーネ「わかったわ」
ククイ「うん!それじゃ僕は失礼するよ、一週間後にまた会おう!」
ククイは立ち去った
スイレン「それコピーして私に下さい//」
マオ「言うと思った…w」
ルザミーネ「スイレンにマオ、予定がある時も好きな時にいらっしゃい。もぅ家族みたいなものよ」
ヨウ「うん!一緒だと楽しいし心強いよ!」
マオ「えへへ//じゃあいっぱい遊びに行くね!」
スイレンはルザミーネの耳元で
スイレン「次は3Pでお願いします//」
ルザミーネ「ちょっ//スイレン//!!」
ヨウ「??」
マオ「それじゃあたしたち帰りますね!
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