62:クチナシ[saga]
2017/11/02(木) 17:56:34.56 ID:HKhCpss0O
でもヨウのは既にギンギンだった
ルザミーネはそれを見て
ルザミーネ「口でしてあげるからズボン下ろして」
ヨウはズボンを下ろし
ルザミーネ「私は動かないから、あなたは私の頭を掴んで動かすのよ…好きにしていいから//」
ヨウ「苦しくない??」
ルザミーネ「それがいいの//」
ヨウは口に挿れた
ヨウ「(挿れただけで気持ちいい//ルザミーネさんごめんね)」
ルザミーネ「(私の下着濡れ濡れ//…んんっ//)」
ヨウは頭を掴んで腰を振った
ルザミーネ「んっ//…じゅるじゅる…」
ヨウ「イクッ!!!」
ルザミーネ「っ!!!」
喉の奥に直接精子が注ぎ込まれる
ルザミーネ「(苦しいけど////…ダメッ溢れちゃう!)」
どぴゅどぴゅ!!
ヨウ「はぁ…はぁ/////」
ルザミーネ「けほっ…けほっ…もう大丈夫ね」
ヨウはルザミーネの口を拭いて サイコソーダを渡した
ヨウ「凄く気持ちよかった///大好きルザミーネさん//////」
ルザミーネ「別荘に着いたら続きいっぱいしましょ…毎日//」
2人は別荘に向かった
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