ルザミーネと過ごす日々
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88:クチナシ[saga]
2017/11/09(木) 12:43:33.23 ID:ljdYFgFzO
ここでスイレンが質問をする

スイレン「いきなりで申し訳ないのですが、ヨウさんがルザミーネさんを好きになった理由は何ですか?」

マオ「それあたしも知りたい!」

ルザミーネ「…なんか恥ずかしいわ//」

ヨウ「一目惚れかな//凄く綺麗で…いい匂いして柔らかい…僕を包んでくれる優しい温もり」

マオ「その一目惚れって、あたしと一緒に作った薬を持っていった時?」

ヨウ「そうだよ!最初はただ元気づけるためにいったつもりだったのに…今はもう…//」

赤面してうつむいてしまった

それを見たルザミーネはヨウを引き寄せ

ルザミーネ「UBでむちゃくちゃになった私をヨウが救ってくれた…だから何を言われても愛することにしたの…こんな可愛い子世界に1人よ//」

頭をなでる

スイレン「純愛ですね、素晴らしいです」

マオ「うんうん!」

ルザミーネ「私に残された時間はそんなにないから、できる限りのことをしてあげたいの…マオ スイレン力を貸してね」

マオ「もちろんだよ!!任せて!」

ヨウ「僕は隣にいてくれるだけで嬉しいよ」

ルザミーネ「子供は気を使っちゃダメよ」

なでなで

スイレン「時間がないのなら早速ヤりましょう!!私たちを気にせず!」

マオ「ヤるって…ぇえー!!きき気にしちゃうよ//」

ルザミーネ「ねぇヨウ、したい?」


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