千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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208: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/25(水) 09:01:54.02 ID:7lsRJ2VP0

◇――――◇

千歌「あっ♡ああっ♡」

千歌「むり♡むりむりむりぃ!!!♡♡♡」ガクガク

花丸「千歌ちゃんまだ、3回目ずら……♡がんばって♡」

花丸「胸でするのこれであってるのかな?」ヌッチャッヌッチャッ

花丸「……飛び出てきたさきっぽを、舐めて刺激すると良いって、みたずら♡♡」

千歌「や、やめてほんとにっ、しぬ、しんじゃうよぉ!!!」ウルウル

花丸「ちろちろ……んっれろ♡♡」

千歌「あっ♡あっ♡らめ♡まってまってぇ!!!♡ほんとに、なんかへんなの、へんな感じだからやめてぇ!!!」ガクガクガクッ!!!

花丸(なんかへんな感じだけど、気持ちよすぎておかしくなっちゃったずら?)レロレロ…グッチュグチュ


千歌「あっ――あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあっ!!!!!」プシュゥウッッ!!!!!


花丸「な、なにこれえ!?」

花丸(すごい勢いで吹き出してきたずら!? これ、さらさらしてて、精液じゃ、ない?)

千歌「あ゛……あ゛ぁぁ……」ピク…ピクッ

千歌「」

花丸「え、え!?」

花丸「千歌ちゃん、千歌ちゃん! どうしよ、気絶してる!?」

花丸「あわわ」

花丸「そっか、普通の男の人と違って快楽度合いが強すぎて……脳みそがショートして」

花丸「あ、あれ……千歌ちゃん、大丈夫?」

花丸(なんか、まずいかも……)

千歌「んえ?」ハッ

花丸「大丈夫!?」

千歌「あ、えっとと……はっ……ぁ、むり……も、ゆるじて……♡♡」

花丸「ご、ごめんなさい……マル、千歌ちゃんの精液を空っぽにしちゃえば、無くなるんじゃないかって……」

千歌「な、なくなるわけ、ないじゃん……!」

花丸「ご、ごめんなさい……」

千歌「はぁはぁ……いまの、なに……?」

花丸「多分、潮吹きって現象ずら……」

千歌「潮吹き……? わ、わかんないけど、も、やだ……しんじゃうよぉ……」


千歌「はぁぁ……もう終わりでいい、よね」

花丸「う、うん」

千歌「死んじゃうかと思ったけど、今日はありがと……しばらくなにもしなくていいかも……」

花丸「一応力に、なれたのかな?」

千歌「うん……大丈夫だよ、上手くてびっくりした……」

花丸「……///」

花丸(人類の未来は……まあ、いいのかな……?)

花丸「ほ、本当に他の人にいわないでね!!!」


千歌(あ、そういえばこの後ダイヤさんのとこいかなきゃなんだ……疲れたから、お昼寝したい……)


千歌(でも花丸ちゃん帰ったらすぐ向かわないとなあ……)


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