千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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256: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/25(水) 15:58:57.29 ID:5o4VUi/l0
ルビィ「おねえちゃんが教えてくれないから、ルビィは自分で知ろうとした! いつまでもルビィを子供扱い、するからっ!!」

ダイヤ「落ち着いてルビィ……ね、子供扱いなんて、しないから」

ルビィ「じゃあルビィにも……させてよ」

ダイヤ「で、でも……」

ルビィ「っ……おねえちゃんなんて、きらい……っ」

ダイヤ「え、ま、待ってルビィ!! おねえちゃんが悪かったわ、た、確かに……ルビィに何も教えなかったこと、どうかと思うの」

ダイヤ「し、しかし……ルビィにさせるというのはあまり気が進まないのですが…」

ルビィ「じゃあ……見てる、おねえちゃんがするの、見てたい」

ダイヤ「え」

ルビィ「それも、だめ?」

ダイヤ「わ、わかりましたわ。これは勉強、勉強なんですわよ?」

ルビィ「うん」

ダイヤ「……話は聞いていましたわね?」

千歌「う、うん」

ダイヤ「今からあなたのソレを処理しなければいけませんわ、ルビィも勉強のために、見ることになります」

ダイヤ「いいですわね?」

千歌「は、はいっ!」

ダイヤ「……ルビィ、服を着て」

ルビィ「……うん」

ダイヤ「うん? 千歌さん、あなた興奮していないんですの?」

千歌「あ、うん」


ダイヤ「ルビィが、上半身を見せたのに!? わざわざ興奮させるためにっ!!」

ルビィ「……ルビィの身体、貧相だし……しかた、ないよ」


ダイヤ「そ、そんなことないですわ、ルビィはとっても魅力的ですわ!」


ダイヤ「千歌さん、は、はやく……勃起させなさいっ! る、ルビィが自信を無くしてしまいますわっ」コソコソ

千歌「で、でも」



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